宿敵、死神帝国に捕らわれの身となってしまったコスプレイダー。 怪人ギルティーにコスプレイダーのエナジーの秘密を尋問される。 殴る、蹴る、鷲づかみ、金属製の拷問棍棒でぶっ叩かれる。 しかし、日頃から筆舌に尽くしがたいほどのハードな訓練に耐え抜いているコスプレイダー。そのくらいでは秘密を言ったりするはずが無い。 しかしそんなコスプレイダーにも弱点があった。性的凌辱である。 戦いに明け暮れるコスプレイダーにとって、性はまさに弱点そのもの。 戦闘員たちによる全身まさぐり。デンマ責め。こぶ縄によるクリトリス責め。デンマとこぶ縄による複合責め。コスチュームを破壊され、臀部や陰唇を責められ、潮を吹かされてしまう。強制顔面騎乗で陰唇を舐めまわされる。死神帝国特製のバイブを突っ込まれ、絶頂に達してしまう。完全に女の性に目覚めたコスプレイダーは捕らわれの身であることも省みず、自慰行為に耽り、自ら戦闘員の男性器を貪り戦闘員たちに犯されまくる様はあのスーパーヒロインコスプレイダーの面影はない。[BAD END]










