★ステキ仮面編:「唇を穢され放心状態のステキ仮面…。そこへ現れる悪党。悪党は淫具をステキ仮面に見せると「これを使って自分の体を慰めろ!」と強要してくる。恥ずかしさに苛まれるステキ仮面…。しかし、ステキ仮面は日々忙しい栄次郎に夜の相手をされず夜な夜な自らの体を慰めていた。男は「いつも家でやってる事をすればいいんだよ!」とステキ仮面の心を見透かすかのような言葉を発する。その言葉に絶句するステキ仮面は淫具を使い人前で自らの体を慰めていく。徐々に気が入っていくステキ仮面の前にカメラを持って現れる悪党。ステキ仮面はカメラの存在に気付くとその手を止めるが、悪党は続けろと命令する…そしてついに…。」 ★ミスティックブルー変身前編:「男の最後の要求を聞き愕然とするケイ。「弟はあんたのせいで体が思うように動かないんだ…」男の言葉に自分がしてしまったことの重大さにあらためて気付くと「それをしたら許してくれますか…」と承諾していく。必死に心を落ち着かせ自らの中へと肉棒を受け入れゆっくりと腰を動かしていくケイ。動くたびに敏感な部分は反応し淫らな吐息を漏らす…。徐々に男の動きが激しくなるとケイは激しく悶える…。それが悪者達の罠だとは気付かずに…。」 ★スパンデクサー編:「テラリウム鉱石の結晶によって完全に力を失ってしまうスパンデクサー。強化怪人は力を失ったスパンデクサーに対して淫らな行為を繰り返す。そして、博士にスパンデクサーに陰部を舐めるように命令する。命欲しさに助けに来たはずのスパンデクサーを辱めていく萬田博士。「博士…そんな所…だめです…やめて下さい…あっ…」スパンデクサーは博士の口技によって絶頂を迎えてしまう。興奮していく博士はスパンデクサーの蜜壷に自分の一物を捻じ込もうとする。しかし、その時現れる新たな強化怪人。強化怪人は萬田博士を投げ飛ばすとスパンデクサーの露になった蜜壷に一気に挿入する…。」 ★ミスティックブルー変身後編:「怪人を追い込むミスティックブルー!その時、空間が光り輝くと一枚のカードが怪人の手元に舞い降りる。怪人はそれを手にするといきなり笑い始める。事態を把握できずにいるミスティックブルーに怪人は手にしたカードを見せつける!!ミスティックブルーはそのカードを見た時愕然とする!それは政府公認の特殊なカード!見せられた相手はそれを手にした者に対して淫らな行為をされようとも一切の抵抗を禁じられてしまう幻のカード。ミスティックブルーは抵抗を許されず怪人によってその初々しい体を嬲られていく。」










