カフェでお茶をしている時に急な眠気にその場で眠りに落ちてしまう恵奈。次に目を覚ましたのは見知らぬ広い建物の祭壇。さっきまで着ていたはずの私服は脱がされたのかキラキラと怪しく輝く紫のピッタリとした全身タイツを着せられている。
二人の全身タイツ男にカラダを弄られているがカラダが思うように動かず、次々に好き勝手卑猥なことをさせられる恵奈。電マを当てられ、こぶ縄で股間を擦られ続け、また全身タイツ男達からカラダを密着され敏感なところを激しく弄られる。
そんな行為に嫌がる恵奈だが徐々にエッチな声が混じり始める…。


