とある屋敷の一室のマスクメイドとご主人様の性なる主従関係
妻に先立たれ孤独になり体調を崩してほぼ寝たきりの権藤に仕える妻に先立たれ孤独になり体調を崩してほぼ寝たきりの権藤に仕える好意をも抱いていた京子は、掃除中ふと鏡で自分のしているマスクを見てご主人様を思い出します。そしてマスクに触れる手はやがて下半身へと伸び、自身の指を寝たきりで痩せ細ったご主人様の指に見立ててか、いやらしくまさぐり始めるのでした。
ご主人様を起こしに来た京子。屋外に出る事も滅多にないご主人様は京子がつけているマスクで今日が何曜日かを知ります。毎朝のお勤めでマスク愛撫をする京子の為にご主人様はとっておきのマスクを用意していたようです。
ご主人様の用意したマスクで愛撫を続ける京子。その新感覚に主が震えていると、今度は京子の方から最近の様子を見て一計を案じたとっておきのマスクを取り出します。京子の用意したマスクは白十字社のガーゼマスク。ご主人様の一番のお気に入りだったけれど、近年入手が難しくなっていた代物です。そのガーゼマスク愛撫によりご主人様のムスコは元気になり、ついに念願叶ってご主人様と結ばれる事に…。繋がるうちにご主人様はみるみる元気を取り戻して…。




