足を舐めだけでは飽き足らず、唾液まみれの足で顔踏み、イジりまくり、足マンで汚れた足を●●舐め掃除…みくは足舐め●●へと堕ちてゆく!!
大好きなお姉様と遊園地へ行ったある日。「足が疲れたので、マッサージして欲しい」と頼むせいこ。お姉さまの言うことなら何でも聞くみくは、早速マッサージをしようとしたところ、お姉様の口から驚くべき言葉が…「足を舐めてマッサージして欲しい」何を言ってるのかよく分からないみく。だが、お姉さまの言うことなら何でも聞いてあげたいので、戸惑いながらもお姉様の足を丹念に舐め回し始める…。足を舐められ、立場の弱いみくをイジメることに快楽を感じてしまう変態性癖の持ち主であるせいこ。要求はエスカレートしていき、その要求を受け入れるみくは、徐々に足舐め●●へと堕ちていく…。’









