「世の中には、自分ができるから他の奴もできると考えている上司ってもんがいやがる。そんなに自由自在にできてたら俺だってお前と同じかそれ以上の地位にいるっつーの。できないながらも自分なりに頑張って働いてるっつーの。それを頭ごなしに存在を否定されたら誰だってキレますよ。あーキレますよ。もうどうなろうが知ったこっちゃない。どうせクビになるってんなら、思う存分復讐してからこっちから辞めてやる!」
「俺の人生が終わる前にあのいいカラダを弄び、堪能し、いたぶり、●めてお前の人生も終わらせてやる! …口を自由にしても言葉を発しないか…。さすがこんな事になるハメになった上司様。まぁいい、余計な抵抗されない分やりやすいってもんだ…。」
男は次々と道具を持ちだしてはカメラに収めながら女性を●めていく…。女性は屈しなかったが、男が電マまでも持ち出し執拗に恥部を責めるとついに女性の堤防が決壊してしまう。もう決してこの男には逆らえないだろう…むしろこの男の前には二度と現れないかもしれない…。










