RISING黎明期の名作が約7年の歳月を経て蘇りました! レオタードを着た女の子と3日間同棲し、その間だけは四六時中好き放題に自分の欲望をぶつけて良いというレオタード好き垂涎の企画!
同棲1日目 幸運にもレオタード娘との同棲権を得たのは製鉄工場で現場主任を務めるタケシさん。女の子に対する諸注意を聞いて遵守を約束し、いよいよレオタード娘小鳥遊はるちゃん入場。ドキドキの3日間のスタートです。緊張しながらも、何をしても良いからとレオタードを弄り始めるタケシさん。早くも我慢できなくなりズボンを脱ごうとしますが…。
同棲2日目 お腹を空かせたタケシさんのもとへ赤いレオタードにエプロンを着けたはるちゃんがお手製のカレーを持って現れます。ライスがハート型だったり、あ〜んしてもらったり、おっぱいを触りながら食べたりとラブラブモードですが、ここでタケシさんのスケベ心が爆発。またしてもズボンを脱ごうとしますが、カレーを食べ終わっていない事を理由にお預けをくらってしまうのでした。しかも食べ終わったらぐっすり眠ってしまい…。
同棲3日目 結局ほとんど何もできずについに最終日。体の硬いタケシさんの為に運動をしようと提案するはるちゃん。レオタードを着た女の子と運動するのが夢だったとその経緯を語ろうとするタケシさんを慣れたように制してストレッチが始まります。身体に触れるレオタードと女の子の感触に興奮して射精しちゃいそうなタケシさんでしたが、またもお預けをくらいます。そしてその夜…、弱気な発言をするタケシさん。別れたくない気持ちは2人一緒だったけど、それでもやってくる別れに気持ちが昂ってついに…。






