生活感のない物の無い部屋。部屋の中にはペット用の囲いと何故か跳び箱があるだけ。そして囲いの中には何故かブルマ姿の少女が背中に「性欲処理係」と雑に書かれた紙を貼られ窮屈そうに寝転んでいた。男が現れると少女は泣きそうな顔をしながらも男に従順に振る舞う。男は少女をまるで犬のように扱い、首輪をつけ、散歩をさせ、餌を与え、上手にできると褒める…。そして胸やブルマを弄ったりフェラチオさせたりする…。これだけ見ても異常な事だと理解できるであろうが、驚くべき事にこの2人は兄妹なのだ。兄は妹を●●し、時には性欲の捌け口として使っているのだった。ある日、兄の友人らしき男が訪れる。2人の様子を見ても驚かないところから、この兄妹の関係を知る人物らしい。男は新しい体操服を持参し妹に着替えるよう命令するが、妹はすぐに兄の顔を伺う。兄の言う事しか聞かない妹は兄に促されながら間接的に男の言う事を聞いていく。そして散々妹の身体を弄り倒した後、妹の具合を確かめようとするも開発していない下の口は狭すぎて挿入できなかった。1週間後の再訪までに下の口も●●するよう言われ、兄と妹の更なる禁断の関係が始まる…。妹を好きにしたい友人と、友人の言いなりの兄と、兄の言葉に従順な妹…。過ちの螺旋が兄妹の運命を壊して行く…。



