大人しく、監督に言われるがまま撮影現場に連れて来られた彼女。チアガールの衣装に着替え恐る恐る初体験のバキュームベッドの中へ。強引に中に入ると監督が入り口のジッパーを閉め、大きな音と共に周りのラバーが全身に張り付き、身動きの取れない状態に。バキュームベッドの中では張り付いたラバーのせいで音もあまり聞こえず外界と接触を絶たれた感覚が支配する。そして外界との唯一の接触点である呼吸口が監督によって塞がれた。パニックになる彼女、しかし助けを求める手段は何もない…。簡単なコスプレ撮影だからと聞かされて撮影現場に現れた彼女。突然ナースの格好にさせられバキュームベッドの中に入らせられる。空気が抜かれ密着するラバーに皮膚感覚と身体の自由が奪われ、唯一の呼吸口が監督の手やテープで塞がれる。そして皮膚感覚が敏感になった彼女の局部に電マが押し当てられる。経験のない感覚に絶頂を迎える彼女。そして電マ責めが終わった後もバキュームベッドのジッパーは開けられることはなく。パニックになった彼女の悲鳴が薄暗い撮影現場に響き渡る…。








