病弱なご主人様に最近仕え始めたゆう。物覚えの良くないゆうは水曜日はガーゼマスク着用であることを忘れプリーツマスクをしてご主人を起こします。ガーゼマスクを付け直すと早速いつものアレでご奉仕。そして次の段階へ進ませようとしますが、まだ行程を覚えられていないゆうの為に、ご奉仕を一時中断。執事にディルドを持って来させ、マスクフェラの練習をさせるのでした。
しっかりと練習をした後、早速ご主人様へのご奉仕を再開です。舐めたり吸ったり、おぼつかないながらも何とかマスクフェラをこなし、口内に発射してもらうことができました。ご奉仕を終えたら次は応接間の掃除です。
応接間の掃除中、造花のカゴの中から電マを発見します。それが何なのかわからないゆうがスイッチを押すと先端が振動。その振動は自然と彼女の胸や股間に…。
電マオナニー後、その場から起きられずにいるとそこにご主人様が…。オナニーで湿ったガーゼマスクを回収し、新しい立体三層構造のマスクを付けさせますが、マスクの窮屈さに魅力を感じるご主人様は気に入らない様子。プリーツマスク
