魔の軍勢から平和を守るプリーツナイトの一員プリーツキュリウスこと清水ゆらは敵である邪鬼が謎の魔法陣に飲み込まれる姿を何度も目撃する。すると事件の張本人である呪術師ドーメンが邪気のエナジーで復活し、駆けつけたプリーツキュリウスに向けて二体の傀儡ミギィとサディをけしかける。二体を圧倒するキュリウスであったがミギィの呪いによって体のあちこちが痒くなってしまいサディの攻撃に苦しんでしまう。乳首や股間など恥ずかしいところも痒くなるキュリウスは恥かしくて掻こうにもかけない…。そして二体によって感度を挙げられた彼女は直接搔かれ快感絶頂で気絶してしまう。しかしドーメンのもとへ連れ出された時、待っていたとばかりに必殺技で二体を撃退。逆転劇の始まりかと思われたが、術者の死で呪いが倍になると知らされ…。[BAD END]
